ハワイ島 緑に包まれたアロハな日々

キラキラと降り注ぐ光、海からの風、茂る緑に、歌う鳥たち。楽園ハワイ島で田舎暮らしをしながら、体験したこと、思ったこと、考えたこと・・・・ みなさんとシェアできれば幸せです☆

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前回のヒロファーマーズマーケットでご紹介した
プナで手作りされている「かばん」の登場です。

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シェルのネックレスやラウハラの帽子などが
美しく並ぶこのお店。

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こんなかばんも、たくさんたくさん吊るされています。

ハワイの植物をデザインして、布にプリントして、
そして、かばんに仕立てています。

たくさんあるサイズ、デザイン。
悩んで選んだのが、このサイズ。
薄いファイルが入るし、ミニミニハワイアン辞書、ウォーターボトルなどなど、
普段持ち歩いているものが、すっと収まります。
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ポケット大好きな私にうれしい、中にも外にも
たくさんのポケットたち。
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プナに住むDanaの作品。
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<内ポケットにボールペンでサインが入っているのがなんともプナっぽい!笑>

登場する植物は、
ククイの葉、タロの葉、そしてシダのLaua'e
(上の写真の真ん中がククイ、右がタロ、そして左がラウアエ)

愛用している近藤純夫さんの「ハワイアンガーデン」で
調べると、このシダは、和名をオキナワウラボシと言い、
沖縄から東南アジア、アフリカの熱帯地域の原産とありました。

私はてっきりハワイ原産のシダだと思っていました!

このシダはハワイではよく見かけ、使われるものです。
ロミロミのロクサーヌ先生がハワイのハーブの授業で、
「葉を肝臓病や胃痛などに使う」と説明されてましたし、
この本でも、「カパの間にはさんで香り付けにした」とあります。

沖縄は私の大好きな土地。
今は家族も暮らしています。
知らずに買ったデザインでしたが、沖縄とハワイがひとつの
かばんに含まれているようで、なんだか、うれしくなりました♩

ヒロのマーケットで見つけたもうひとつのうれしいもの。

macnutball1.jpg

Mac Nut Mud Balls $2
口に入れると、さくさくとしていて、そして、ふわりと溶けてしまった
ココア味のマウナケアボール。普段はスーパーのKTAでも売られている
地元のスイーツのお店の作る白いマウナケアボールを買っています。
ココア味も、とってもいけます!
みかけたら、ぜひ。。。。

美しいものがたくさん、そして美味しいものもたくさんのヒロの
ファーマーズマーケット。
水曜日と土曜日の午前中にオープンしています。
数は少ないですが、一部のお店は、他の曜日にも出店しています。
が、せっかく行かれるなら、水曜か土曜がお勧めです!

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ハワイ島に引越してきた時に購入したお財布がかなりボロボロドロドロになり、
新しいお財布をここ数ヶ月捜していました。

先日オアフに出かけた時も、サーフショップをのぞいてみたり、
キラキラなデパートをのぞいてみたり。

ここは湿度が高くて、革製品はあっという間に
カビにやられてしまうので(日本で使っていた革のお財布も
カビにおそわれてしまったのでした)革はパス。

となると、今使っているような布地か、あるいは何らかの
プラスチックな素材・・・・ 布もカビがはえるし、プラスチックは好きじゃない。
どちらも違う気がして、でもそうなるとぜんぜん候補すら
見つからないままの数ヶ月でした。

ヒロのダウンタウン、ベイフロントにあるHana Hou
太平洋の美しいものをたくさん集めたお店で、一日中ひとつひとつ
ものを手にとって眺めていられそうなお店です。
(ヒロにいらしたら、ぜひ立ち寄ってみてくださいね!)

この素敵なお店のオーナー、ミッシェルはラウハラの編み手でも
あります。来月のリトリートのラウハラ編みの講師は彼女。
その時に使えるかもしれない、ハラの葉を持って、お店にお邪魔したのでした。

ラウハラの話をしながら、ふと、目に留まったのが、これ。
ラウハラで編んだ、お財布とコインケース。
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「違いがわかった? それはハワイのラウハラよ! 
太平洋の他の島々のラウハラ編みの製品もあるけれども、
ハワイのラウハラが一番美しいと思うの。」とミッシェル。

しっかりとした力強さと、しなやかさに、静かな輝き。

手にとってみると、なんとも、しっかりした作り。
インナーも丁寧につけてあり、永く使えそうです。
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「使うほどに味が出るのよ。ラウハラがほころびたり、
やぶれたりしたら、私が直す方法を教えるわ!」
とミッシェル。

コインケースは、インナーの柄の違うものがたくさん。
ひとつひとつをのぞいていくと、お財布と同じ柄のインナーのものがひとつあり、
手に触れた感じも一番しっくりきます。

この子たちとは、運命の出会いに違いない!と、ときめく私。

包んでもらっている時にふと、たずねていました。
「ハワイ島で作られたと聞いたけれども・・・・」
「ヒロよ!」

ここ地元で作られたものとわかり、なお嬉しい私。
嬉しそうな私をみて、ミッシェルがにっこり。

「実はね・・・・・ これはアンティ・リリー作なのよ。」
アンティ・リリーは、先日から何度か日記にも出てきている
ラウハラ編みのサークルで、「マスター」と呼ばれている、
素晴らしい編み手。もうかなり高齢のおばあちゃんです。
小さいけれどもとってもきりりとした風格に惹かれていた私。

「アンティ・リリーが編んだお財布を使えるなんて、幸せ!」
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<もともと使っていたBillabongのお財布、そして新しいお財布♪>

庭にもあるハラ。棘がするどくて、硬い葉。
自然の状態なら、枯れて地面に積もって、すこしずつ腐って、
また土地に戻るラウハラたち。

人の手が加わることで、こうやって、長い年月、誰かの心を
温める作品となるのが、なんとも、感動的です。

島に暮らし始めてから、「使い捨て」のものが、心に重たくなってきました。
ゴミの話はまたでてきそうな予感ですが、永く使えるもの、
修理までできるもの、そんなものが身の回りに増えていったら、
幸せだなぁと、ラウハラのお財布の感触を感じながら、感じたのでした。

ハワイの伝統的なものたちにはずっと興味があったものの、
ずっと「忙しい」ので時間がないと思っていました。

ふと、やりたいことはやりたいのだと、ある日とうとう思い、
出会いがあり、6月にラウハラ(パンダナスの葉)編み
サークルに参加したのでした。

女性たちが集まり、わいわいとおしゃべりをしながら手作業をする楽しさ。
そこらに落ちている葉っぱから、さまざまな美しいものが作り上げられる
驚きと喜び・・・・
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<このガラスのウォーターボトル。私も水筒代わりに使っています。
いつかこんなものが作れるようになるのだろうか?!>

いろはのいにあたるブレスレットを、このミーティング時に教えてもらいました。
そんな大初心者な私ですが、フェスティバルの参加者たちがブレスレット
作りをするお手伝いボランティアの募集に、
「きっと教える以外にも、何かすることがあるだろう・・・・」と、
気軽に参加を申し込みました。

会場に他の3人のメンバーたちと乗り合いで到着。
道中の話から、ひとりは編み始めて7年、あとの二人は20年以上のベテラン! 

「あら、この前編んでるなら、大丈夫よ!」と、気楽に太鼓判をおされる私。
会場のセットアップが終わり、気がつくと、他にする仕事なんて、
なーんにもなくて、ブレスレット編みのお手伝いをしないといけない・・・・
という状況のまっただなか 笑

どんどんと人が集まり、他の3人の周りには複数のお客さんが。

「どうしよう・・・・次は私だわぁぁ」と、思った時に、ふと上をみると、
目の前に、小さな男の子と小さな女の子が並んで立っていました。

「ブレスレット、作ってみる?」とお隣のベテランが声をかけます。
うなずく二人。

「私が手伝うし、あなたやってみなさいよ。」と、私にささやくベテラン。
男の子が彼女の前に、そして小さな女の子が私の前に
ぺたんと座りました。
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おとなりのベテランのやり方をのぞきつつ、説明をしてデモをして、
女の子にブレスレットの素材を渡します。

赤ちゃんのぷっくりとした丸みがまだ残るような、おどろくほど小さな手が、
ゆっくりと丁寧に、ひとつひとつの工程をたどっていくのを、驚きと喜びを持って、
眺める私でした。

周りのざわめきも聞こえないような集中力で、編んでいくこの小さな女の子。
初めてとは思えないほどの均等な美しい編み目が浮かび上がってきました。
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「君のほうがずっとうまいよ!」
と、この女の子のお兄さんと思われる小さな男の子。

たしかに彼のブレスレットは、ぐにゃりとしていますが、
苦笑いをしつつも、楽しそうな彼。

出来上がったブレスレットを腕にはめて、それを眺めた時の女の子の顔!
見ていた私は、思わず、涙がこぼれそうになりました。

女の子の驚いたような嬉しそうな笑顔が、満ち足りた大きな笑顔になり、
ブレスレットをはめた腕を高く掲げて、それを眺めながら、ふたりは手をつないで
次のブースへと進んでいきました。

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<ラウハラ。ラウ=葉、ハラ=パンダナス>

(しばらくしてから、男の子は一人で戻ってきて、もう1本ブレスレットを
作ってもいいか?とたずねました。「あなたのためにつくるの?」と聞くと、
はにかんだ笑顔。

「お母さんのために作るの?」とたずねると、ニコニコしています。
さっきのものよりも時間をかけて丁寧に編む彼。
仕上がったブレスレットをこれまた嬉しそうに持って、家族のもとへと
戻っていきました。)

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<葉を洗って、横の棘の部分をはずして、延ばして、ブレスレット用に幅を
あわせてカットされたラウハラたち>

ブレスレットが自分で編める♪というのは、女性にはとても大きな喜びのようで、
どんどんと人が集まってきます。

父親に連れてこられた女の子たちから、彼女たちを見て自分もやりたくなった母親たち、
ハワイに移り住んでからずっとラウハラを編みたかったのよ!というおばさまから、
普段は本土に住んでいてハワイの文化に触れることが少ないハワイアンの子供たちまで、
いろいろな人が目の前に座って、ラウハラを編んでいきました。
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「教えることで教わるし、学ぶのよ!」とベテランたち。
ブレスレットを作ることを学んだだけでなくて、ラウハラ編みをはじめとする伝統文化が
人々の心の温かい部分にあるのかを感じました。

「ありがとう!」と、ブレスレットをはめて嬉しそうに歩み去る人々に、
「こちらこそ、ありがとう!」
となんともいえない深い感謝と喜びを感じました。

ハワイアンでもなく、ここで生まれて育った日本人でもない私が、そして、
たった一度教わって作っただけのブレスレットを編む面白さを、
シェアする機会を与えてくれて、ありがとう!

(と、仲間に帰りの車で伝えたら、「よくがんばったね!1度編んだだけで、
ボランティアに来たいと言ったのは、実はあなたが初めてよ!Well done!」と
言われました 笑)

そして、私の胸の中にある、伝統文化を学びたい!という思いは、
みんなの胸の中にあるんだなぁと、心が温かい思いでいっぱいになった
一日でした。

ハワイ島のコナサイド、Pu'ukoohola ヘイアウ
Pu'ukohola Heiau National Historic Site
毎年8月にハワイの文化や工芸を来場者たちに楽しんでもらおうという
伝統文化を体験するフェスティバルが開催されています。

私にとっては、Pu'ukoholaは、何かの機会があり呼ばれた時に訪れたいと、
「とっておいた」場所のひとつでした。

6月に地元のラウハラ編みのサークルに加わった私。
先週は、ここの近くKahuwaiという昔の集落の跡を訪れるチャンスが与えられ、
この週末は、このフェスティバルでラウハラ編みのデモンストレーションを行うので
ボランティア募集!とのことで、思いがけずに仲間たちと訪れることとなりました。

ヘイアウの海側の小さなビーチの一角。
木々や椰子の木の下にラウハラマットが敷かれ、テーブルが置かれ、
さまざまな伝統工芸のグループが集まってきます。

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フレッシュの花のレイ、タパ、昔の武器などの木工、タパなどにプリントする
パターンの木工、キルティング、ココナッツリーフ編みなどなど・・・・
大人たちに混ざって手伝いをする子供たちの姿に感激。

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小さな湾の美しいビーチには、帆を張ったアウトリガーも現れて、人々を海への
ショートトリップへといざなっていました。
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フェスティバルの開始にあたってチャントが捧げられ、ヘイアウを背に
フラカヒコが捧げられました。
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↑ 背景の丘の上の古墳のようにみえるものがヘイアウです。

このイベントはなんと、無料
そうなのです!無料でラウハラのブレスレットを作ったり、ココナッツの葉で
小さなバスケットを編んだり、レイを編んだり、しおりに伝統的なパターンを
ぺたぺたとスタンプしてみたり・・・・と大人も子供も、楽しめるイベントなのです。
来年、この時期にハワイ島に遊びにいらっしゃる方は、ぜひ立ち寄ってみて
くださいね!

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ハワイといえば、美味しい食べ物。
ハワイの海の塩やクレイを混ぜた塩に始まり、ポケ、ポイ、オピヒ、パイナップル、
ハウピア、紫芋にココナッツミルクを混ぜたもの、などなど、一口ずつサンプル
できるコーナーもありました!

私も一日の終わりに、お邪魔して味見とおやつ。

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フレッシュのオピヒを初めて食べました!
(写真には黒い粒のようにしか写っていませんが貝です 笑)
あわびみたいな食感にオイスターみたいな味。
好きな人が多いのもよくわかります。

紫芋にココナッツミルクをまぜたものは、なんだか沖縄のスイーツを思い出しました。
さとうきびをかじりながら、一日を振り返って
「あー 楽しかった!

経験のまったくない私の参加を許してくれて、サポートしてくれた
仲間たちにも感謝!です。Mahalo!

次回は、☆私の初めてのラウハラ編みボランティア編☆
が続きます♪

昨日は、楽しみにしていたCaren Loebel-Fried
木版画ワークショップ。ボルケーノまでわくわくと
出かけてきました。

mainpage_laukaieie.jpg
http://www.carenloebelfried.com

昨日は、朝からとっても気持ちの良い天気
ボルケーノに行く途中も、朝の気持ちよさを感じながらの
ハッピードライブ。

ビレッジに近づく辺りから、空には、ハレマウマウからのモクモクが。

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ビレッジの中からも、こんなに・・・・
どうも、ペレもアクティブなようです。

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20人の定員がいっぱいになり、キャンセル待ちスタンバイの
人までいたワークショップ。とてもフレンドリーでオープンな
キャレンのもと、楽しくクラスが進みます。

題材をじっくりと観察して、
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デザインをして、それを透明の用紙に写して、
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それを彫る素材に写して、彫って
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紙にプリントしたり
布にプリントしたり
20090502block4.jpg

と、とてもシンプルなアートです。

ですが、今まで「写真」で、モノを表現していた私には、
大きなチャレンジ

グレーのトーンがない白黒勝負

背景を白にして黒い線で表現するのか、
背景を黒にしてそこに白い線で表現するのか・・・・

1日でも、うーんうーんと悩んでいられそうに、ムズカシイ
そして、私はデッサン力というのだろうか、デッサン手というのだろうか、
が、ない。簡単な立方体を紙に書くのもムズカシイ。

「一日のワークショップなんだから、マスターピースを
作ろうと思っちゃだめよー とにかく楽しんで!
プリントまでして帰ってもらいたいのよ。さぁ進んで進んで」と、
キャレンは、みんなをどんどんと進めていく。

20090502block3.jpg

10時に始まったワークショップ。
2時にはもうみんなプリントしていた。
猛烈に速い・・・

キャレンのアートの大ファンで、参加したクラス。
版画を作りたい!という動機ではなかったのだけれども、
シンプルさ、そして、シンプルさゆえの奥深さと可能性に、
魅せられました。

20090502block5.jpg
<思わず一緒に写真を!とお願いしてしまいました 笑>

感動を伝えると、キャレンも「そうなのよ!版画はね・・・」と、
興奮して版画の世界を語ってくれました。
古くからあるアート、版画。

ハワイのカパ(タパ)との関連や可能性も見せてもらって、
デザインの力シンボルの力に改めて深い興味を感じました。

「いつか会えたらいいなぁ」という思いから数ヶ月で、彼女の
ワークショップを受けることが出来た幸運。
この新たな興味が、どのような出会いをこれから運んでくれるのか、楽しみです。

現在はメインランドに暮らすキャレン。
次は、来年の2月のボルケーノでの大きな個展にハワイ島に
戻ってくるとのこと。

どのような美しい作品がこれから生まれるのか、とても楽しみです!

彼女の版画、そして彼女が語るハワイの伝説にご興味がわいたかたには、
お勧めです
dreams.jpg Hawaiian Legends of Dreams
gurdianspirits.jpg Hawaiian Legends of the Guardian Spirits


プロフィール

Keiko

Author:Keiko
ビッグアイランド~ハワイ島は、まだまだ大自然が残り、活発な火山活動が続く、エネルギッシュな島です。その中でも、溶岩が海に流れるカラパナがあり、天然の温水プールがあり、パパイヤ畑から、牧場からジャングルまで、さまざまな緑に溢れるプナというエリア。ハワイ島&ハワイ州の最東端であるクムカヒ岬の近く、カポホという土地の丘に住んでいます。子供の頃に、憧れていた自然の中でたくさん時間を過ごせる暮らしです。

日々の生活で感じたことや考えていること、ハワイ島のさまざまな自然、ハワイの人々の考え方や生き方、庭の果物達のことや、長年かけて作っている家のこと、行っているさまざまな活動のこと、などなどをシェアさせてくださいね。

マッサージができるセッションルームを、と作り始めた家が、どんどん成長を続け、ワークショップやリトリートが出来るスペースを含む家となりました。

庭で取れた果物など、地元のオーガニックの食べ物を食べながら、宿泊ができるスペース「Hale Lōkahi」も加わりました。「Hale Lōkahi」の詳細は、下記『ハワイ島でヒーリング!』ブログをご覧下さい。

将来は、庭仕事など大地に触れながら滞在できるファームステイもしたいなぁ、同じような思いを持つ人々が集まれる場となるといいなぁと、願っています。

”Hale Ho'oponopono Olakino” ウェブサイト、久々に更新しました (笑) 

良かったら、姉妹ブログも訪問くださいね!

ハワイ島でヒーリング!:
http://ameblo.jp/hawaiihealing (下のリンクコーナーからワンクリック!)

ハワイ島のキラキラを伝えたくて、サンキャッチャーやペンデュラムを作っています。ブログは更新がとても少ないですが 笑

ヒーリング・クリスタル 
 from 虹のハワイ島♪ 
http://ameblo.jp/rainbowcrystals (下のリンクコーナーからワンクリック!)

訪れてくださって、ありがとうございます。
人々がどんどんアロハの環でつながりますように!

アロハをたくさん込めて
keiko

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